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Alfa147 7年目で交換

3回目の車検が済んでから、前側からかすかにゴトゴトと異音がするようになった。

しばらくするとハンドルを切る時にもするようになり、段々と大きくなり誰にでも聞こえるようになって来たのを待って、ディーラーに持って行き、メカニックに同乗して体験してもらった。


メカニックも納得してくれて、原因の究明と対策について検討してもらうことになって、車を預けて来た。
 
しばらくすると、原因が判明。
右前輪部のショックアブソーバーの劣化、ということになった。

早速見積もりも送られてきて、KONIFSDで4本交換が推奨されていた。
お値段も結構なもので、純正品よりいいのかもしれない。

だが、ピカピカの新入りが張り切ってバリバリ仕事をすると、7年も経っている疲れ気味の周囲の部品たちのとの間で軋轢が生じないか?
無理がたたって連鎖的に壊れる可能性もあるのではないか。
 
諺に、「古着には、古着で継をしないと・・」とある。
 
で、相談で、ディーラーの人もそのへんを分かってくれて、中古の良品を探してくれた。

3万キロで、降ろしてから1ヶ月経過のものを見つけ出して発注してくれた。解放されている期間が長いと圧が抜け易くなるものだそうだ。
アッパーマウントとダストブーツもセットで付いてくるので、コストはぐっと軽くなった。


これで心も軽くなった

 
JUGEMテーマ:車/バイク
Hana * Alfa 147 * 15:48 * comments(0) * - * pookmark

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